BiZiMoビジネスWi-Fi

BiZiMo ビジネスWi-Fi

BiZiMo ビジネスWi-Fiとは

オフィスや店舗ですぐに使えるWi-Fiサービスで、スマートフォン、ノートPC等接続端末が多い環境で快適にWi-Fiが使用できます。

導入のメリット

POINT.1安心安全、最新のWi-Fi

最新のIEEE802.11ac対応の機器でサクサク使える
同時接続可能な端末台数が30台以上!

POINT.2簡単、すぐに使える

届いたらLANケーブルを挿すだけ
面倒な設定は一切不要 ※1

POINT.3トラブル発生でも安心

トラブルが発生しても電話でプロが遠隔トラブル解決
さらにオプションのお申込みで訪問修理も対応可能 ※2

※1 ご利用環境によっては設定が必要な場合があります。
※2 オプションのお申し込には条件がございます。詳しくはプランをご確認ください。

頼れる電話サポート ▼詳細をみる

導入から運用まで、頼れるプロがサポートします。

(1)トラブル解決サポート

トラブル時は、毎日9時~21時の時間帯でサポートセンターのプロが遠隔から不具合の状況を確認し、対応します。Wi-Fiアクセスポイント装置が故障した場合も、交換用のWi-Fiアクセスポイント装置を郵送するため、安心です。※メーカーの公式サポートが終了した端末のWi-Fi設定など、お問い合わせの内容によっては、対応できないことがあります。

(2)ヘルプデスク代行

Wi-Fiに関するヘルプデスクとして毎日9時~21時の時間帯でサポートセンターを利用できます。ICT担当者に代わって従業員からの問い合わせにサポートセンターのプロが対応します。

訪問修理オプション ▼詳細をみる

24時間いつでも対応可能な安心サービス ※本サービスは有料となります。

通常は録音での対応となる21時から翌9時までの時間帯もオペレーターが故障連絡の受付を行い、通常は郵送により行う故障機器の交換を訪問により行います。

対象機器

Wi-Fiアクセスポイント装置・リモートアクセス装置・LAN給電装置・カメラ装置(付属のSDカードは対象外)

Wi-Fiサポートセンター

POINT.124時間年中無休で故障対応 ※3

夜間・早朝にも故障に対応します。日中は本来業務で忙しい店舗や宿泊施設などにおススメです。

POINT.2故障時は駆けつけにて機器交換 ※4

機故障時は駆けつけにて機器交換器故障時の交換に、プロが現地を訪問して対応してくれるので安心です。

※3 訪問エリア、対応状況によります。また、故障連絡受付から現地までの駆けつけ時間および回復時間を保証するものではありません。
※4 故障の原因がお客さまの責任による場合、別途費用がかかります。

料金

プラン名 月額利用料(税込) 契約期間 契約解除料
ハイエンドプラン 3,630円 24ヵ月 10,000円
ライトプラン 2,200円 なし なし
ライトプラス2700※5 2,970円 なし なし
ライトプラス2200※5 2,420円 36ヵ月 10,000円
訪問修理オプション※6 550円

※5 お申込みいただいたお客様には付帯サービスとして「専門家相談サービス」と「訪問設定」がプラスされます。サービス内容については「ライトプラスの付帯サービス」からご確認いただけます。
※6 ハイエンドプランのお申込みが必要です。
※契約期間に関して「BiZiMoビジネスWi-Fi ハイエンドプラン」「BiZiMoビジネスWi-Fi ライトプラス2200」の最低利用期間は、サービス利用開始月の翌月を1ヵ月目とする以下表に定める期間となります。最低利用期間満了後は、満了日の属する月の翌月から3ヵ月間が更新月となります。(更新月も料金は発生します。)また、更新月満了の翌月から最低利用期間と同等の期間(「BiZiMoビジネスWi-Fi ハイエンドプラン」は24ヵ月間、「BiZiMoビジネスWi-Fi ライトプラス2200」は36ヵ月間)自動更新するものとし、以後同様とします。更新月を除く契約期間中に解約の場合、以下表のとおり解約金がかかります。「BiZiMoビジネスWi-Fi ライトプラン」「BiZiMoビジネスWi-Fi ライトプラス2700」は、最低利用期間及び解約金はありません。「BiZiMoビジネスWi-Fi ライトプラン」「BiZiMoビジネスWi-Fi ライトプラス2200」「BiZiMoビジネスWi-Fi ライトプラス2700」はサービス利用開始月を含めた3ヵ月間をトライアル期間として無料で利用いただけます。

主な機能 ▼詳細をみる

高速Wi-Fi【11ac】に対応

(1)IEEE802.11ac

  • ・最新の無線LAN規格(802.11ac)に対応
  • ・最大1.3Gbpsの高速無線通信を実現する
  • ・2.4GHz(11n/g/b)と5GHz(ac/n/a)を同時に利用可能

(1)有線LAN-IF

  • ・有線LAN接続用のLANポートを1ポート具備する
  • ・LANポートは10BASE-T、100BASE-TX、1000BASE-Tに準拠する
  • ・LANポートはPoE(IEEE802.3at)に対応する

※無線LANのQoS通信(WMM)はサポートしません

オフィスでの利用に十分な電波カバレッジ、同時利用端末数を実現

(1)電波カバレッジ

  • ・APから25m離れた地点において、「平均-65dBm以上の受信電波強度」および「平均50Mbps以上の実効スループット(利用端末数1台の場合)」の無線性能を実現(数値は目安であり、保証するものではありません)
  • ・前項の無線性能の条件:
    • (a) 2.4GHz、5GHzのいずれにおいても実現
    • (b) APは卓上設置、壁面設置のいずれにおいても実現
    • (c) 見通しがあるオフィス空間(壁・ドアや、背丈を超えるパーティション等がない空間)

(2)同時利用端末数

  • ・1AP当たり30台以上の端末による同時通信時でも通信が可能であること
  • ・前項で想定する通信の種類:
    • (a) Web閲覧
    • (b) メール送受信

※全員一斉に大容量ファイルダウンロードを行う利用シーン(教育機関・塾など)など通信トラフィックが多い条件では、1AP当たり20台以内での端末利用を推奨します。

複数SSIDにより、社内ネットワークのアクセスをコントロール

(1)マルチSSID

  • ・複数のSSID名を使用してWi-Fiを利用できる
    • – ハイエンドプラン:最大15個
    • – ライトプラン:最大8個
  • ・各SSIDでは、2.4GHz/5GHzが同時に利用可能
  • ・SSIDの文字数は最大32文字

(2)タグVLANによるSSID間の通信の分離

  • ・SSID毎にタグVLANを割り当てて、SSID間の通信を分離可能
  • ・モバイル端末からアクセスできる社内ネットワークを、SSIDを利用して分離できる
    (ただし、社内ネットワーク側にて、タグVLANに対応した機器の設置および設定が必要)

(3)ファイヤーウォール機能によるSSID間の通信の分離

  • ・ファイヤーウォール機能と組み合わせてSSID毎にアクセスできる社内ネットワークもしくはホストを指定して通信をフィルタすることで、APの設定のみでモバイル端末からアクセスできる社内ネットワークを分離できる

    ※SSID毎のタグVLANの割り当ては、モバイル端末間の通信遮断機能(来訪者向けWi-Fiインターネット等で使用)と併用することはできません。

SSIDごと、もしくはモバイル端末当たりの通信帯域を制限

(1)SSIDごとの通信帯域設定

  • ・SSIDごとのスループット上限値を設定して、各APにおけるSSIDごとの通信帯域を制限する
  • ・マルチSSIDを利用して業務に関係ない通信の利用者を別SSIDに接続するようにし、そのSSIDの通信帯域を制限することで業務に必要な通信の安定性やスループットを向上させる

(2)モバイル端末当たりの通信帯域設定

  • ・モバイル端末1台当たりのスループット上限値を設定して、モバイル端末当たりの通信帯域を制限する
  • ・少数のモバイル端末がWi-Fi通信の帯域を専有することを回避する

来訪者向けWi-Fiインターネット

(1)来訪者向けに、AP設定だけで社内ネットワークと論理的に分離してインターネットアクセスが可能な機能を提供

  • ・来訪者向けにWi-Fiインターネットアクセスを提供
  • ・社内ネットワークに機器や回線を追加することなく、AP設定だけで来訪者と社内の通信を分離してセキュリティを確保(L3ファイアウォール機能により、来訪者から社内への通信をフィルタする)
  • ・APがDHCPサーバとなり、来訪者のモバイル端末へIPアドレスを割り当てる
  • ・来訪者のモバイル端末間の通信を遮断する(モバイル端末間の通信遮断機能)
  • ・来訪者向けWi-FiインターネットのSSIDにおける通信帯域を制限して、社内通信への影響を軽減することも可能

※社内ネットワークでは、プライベートIPアドレス*のみを使用していること(ファイヤーウォール機能と組み合わせることで、グローバルIPアドレスでも分離可能)

MACアドレス認証

(1)モバイル端末のMACアドレスによる認証を行い、モバイル端末からネットワークへの通信を制御

(2)事前に申請された許可対象MACアドレスのリストに基づいて、モバイル端末のMACアドレスによる認証を行う

(3)許可対象MACアドレスのリストは、SSID単位で設定

※MACアドレスの登録上限数はハイエンドプランは3,000端末/契約、ライトプランは2,000端末/契約となります。
※ハイエンドプラン – モバイル端末はWi-Fi(L2)に一旦接続後、MACアドレス認証を行います。したがって、Wi-Fiへ接続するモバイル端末の同時接続端末数を制限することはできません。
– 認証に失敗した端末は、IP(L3)レベルで通信がブロックされます。その際、Webブラウザによる通信の場合は、スプラッシュスクリーン画面が表示されます。
– パスワード認証(EAP-PEAP)と同時に利用することはできません。

電波干渉の少ない無線チャネルを定期的に自動で選択し、
Wi-Fi接続の安定性を向上させる

・近隣に設置されたAP等からの電波干渉状況を考慮して、干渉をできるだけ回避する無線チャネルを自動的に選択して変更する

・無線チャネルの設定は、APの起動時および随時に自動的に実施される

・APにモバイル端末が接続している時は、無線チャネルの変更は行われない

※5GHz帯のうちW53およびW56を使用している場合は、モバイル端末がAPに接続していても、法規的制約(DFS機能)により無線チャネルが変更される場合があります。

5GHzへの優先接続

・モバイル端末と接続する際に、電波干渉が比較的少ない5GHzを優先的に利用して接続するように制御することで、Wi-Fi通信の安定性やスループットを向上させる

・2.4GHzと5GHzの両方を利用できるモバイル端末には、5GHzを優先して接続するように制御する。

※2.4GHzの電波と比較して、5GHzの電波は到達距離が短い性質があります。したがって、2.4GHzの電波は届くが5GHzの電波は十分に届かないような地点で利用する場合に、モバイル端末からAPのSSIDを確認することができるがAPに接続できない事象が発生する場合があります。十分な電波強度のある範囲内(APから見通し25m以内※ハイエンドプランの場合)でご利用ください。

予め申請された週間スケジュールに従って、SSIDごとにAPの電波オン・オフをマネージメントして、セキュリティを強化

(1)SSIDごとに電波オン・オフの週間スケジュールを設定可能

(2)週間スケジュールの申請は、曜日ごとに「オンする時刻」と「オフする時刻」を指定する

※オンする時刻は、オフする時刻より前である必要があります。逆順の指定(「オフする時刻」→「オンする時刻」の順)はできません

レディメイドのAP設定

(1)AP設定はクラウドにおまかせ、DIY設置で工事いらず・立会いらず・調整いらず

(2)開通までオンラインでしっかりサポート

(3)APの故障交換時も、再設定不要ですぐに復旧して使える

(4)APをブロードバンドインターネット回線に接続して電源ONするだけで設定レスで利用開始

(5)事前に申込書にて申請いただいた内容がレディメイド設定され、自動的にAPに適用される

※APとクラウドが通信するため、接続するインターネット回線は特定のポートについてインターネット方向の通信を許可する必要があります。

※通信は、APから発呼します。その為、HGWやルータ等でNATをしていてもAPからクラウドへの通信は可能です。

※固定IPアドレスやVLAN等を利用している環境では、お客様自身でAPに個別にネットワーク設定していただく必要があります。

ハイエンドプランの機能 ▼詳細をみる

無線マルチホップ

(1)オフィス内でAPを置く最適な場所にLAN配線がない場合に、AP間を無線で接続(無線マルチホップ)して電波のカバレッジエリアを拡張することでAP設置レイアウトの自由度を向上させる。

(2)APへの設定や操作は不要で、自動的に周辺のAPを探索して自律的にメッシュネットワークを構成する。また、APの配置や台数を変更した際にはメッシュネットワークを自動的に再構成する。

※APの設置は、見通しのある空間で利用する(フロアまたぎなど、見通しのない場合はAPを有線LAN接続すること)

※無線マルチホップ通信のホップ数は、1ホップまでとする(実効スループットが大きく低下するため)

※無線マルチホップのAPを追加しても、モバイル端末の同時接続数やWi-Fiネットワーク全体のスループットは向上しません

高度な通信帯域設定

・アプリケーションごとの通信帯域設定

  • ・アプリケーションごとのスループット上限値を設定して通信帯域を制限する
  • ・指定できるアプリケーションの一覧は、こちらからご確認いただけます。
  • ・SSID単位に設定が可能

・宛先IPアドレスごとの通信帯域設定

  • ・宛先IPアドレスごとのスループット上限値を設定して通信帯域を制限する
  • ・IPアドレスは、サブネット単位で指定することや、宛先ポート番号を指定することも可能
  • ・SSID単位に設定が可能
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  • All Email(以下全て)
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  • filefront.com
  • filer.com
  • filestube.com
  • gigeshare.com
  • hotfile.com
  • massmirror.com
  • mediafire.com
  • megashare.com
  • megaupload.com
  • RapidShare
  • rapidshare.com
  • thepiratebay.org
  • torrentz.com
  • ultrashare.de
  • upload.com
  • zshare.net

ID/パスワード認証

(1)ユーザID、パスワードによる認証(EAP-PEAP)

(2)クラウドがRadiusサーバ機能を提供するため、認証サーバを別途設置することが不要

(3)事前に申請された許可対象ユーザIDのリストに基づいて、ユーザID・パスワードによる認証を行う

(4)認証は、WPA2-EnterpriseおよびIEEE802.1X(EAP-PEAP)に準拠する

(5)3許可対象ユーザIDは、SSID単位で設定する

※ユーザIDは、メールアドレス形式である必要があります。
※パスワードは、ユーザIDのメールアドレスに対してメール送付されます。また、メールは英文になります。
※モバイル端末において、“Go Daddy Class 2 Certification AuthorITy” 証明書を設定・承認することが必要な場合があります。
※ユーザIDの登録上限数は1契約につき、1000ユーザです。

エンドユーザ様向けダッシュボード

(1)エンドユーザ様向けWeb画面を提供し、AP利用状況等を把握できる

(2)利用状況のデータを把握できるため、NW構成等の見直しをタイムリーに実施できる

(3)ダッシュボード(Web画面)にエンドユーザ様のWi-Fi利用状況を表示

(4)トラフィック、アプリケーションの種類を解析してグラフ表示

ファイアウォール設定

(1)アプリケーションごと、または宛先IPアドレスごとに通信をフィルタ設定

(2)業務に関係ない通信(映像アプリケーション等)について遮断し、業務の通信の安定性やスループットを向上させる

(3)アプリケーションごとのファイアウォール

  • ・アプリケーションを指定して通信をフィルタする
  • ・指定できるアプリケーションの一覧は次頁の表の通り
  • ・SSID単位に設定が可能

(4)宛先IPアドレスごとのファイアウォール

  • ・宛先IPアドレスごとに指定して通信をフィルタする
  • ・IPアドレスは、サブネット単位で指定することや宛先ポート番号を指定することも可能
  • ・SSID単位に設定が可能

Japan Wi-Fi連携機能

(1)日本全国のフリーWi-Fiインターネットに接続できる無料アプリ「Japan Connected-free Wi-Fi」に対応するSSIDを設定可能

  • ・JCW(Japan Connected-free Wi-Fi)とは、全国15万拠点以上のアクセスポイント(空・港・駅・商業施設等)のWi-Fi接続を可能とする、NTTBPの提供サービス

(2)来訪者向けSSIDとは別にJapan Wi-Fi連携用のSSID(SSID名固定:“.Free Wi-Fi for Application”)を提供

(3)エンドユーザ様の管理・責任の元で任意SSIDにカスタマイズ出来ます。設定は最短で翌月末に完了(1拠点で10AP以上等の契約条件あり)

(4)SNSのアカウントを使用したブラウザ認証

  • ・Facebook、Twitter、docomo、ウェイボーのいずれかのアカウントを使用して認証することが可能

ライトプラスの付帯サービス ▼詳細をみる

【付帯サービス 1】専門家相談サービス

弁護士をはじめ、社労士、税理士など、6種の専門家に直接お悩みをご相談できるサポートサービスです。

■提供会社:アスクプロ株式会社

  • (1) 6種の専門家が、お仕事の悩み事をサポート
  • (2) 1回につき30分無料相談 ※1
  • (3) 土日祝日も10:00~18:00まで受付可能 ※2

※1 30分以上の相談など、別途費用が発生する場合は、都度専門家よりお知らせいたします。
※2 年末年始除く

【免責事項】

  • 専門家電話相談サービスにおいて、利用者に生じた損害、利用者同士のトラブル、利用者と専門家との間のトラブル、その他の事項に対して、アスクプロ(株)の故意または重過失による場合を除き、アスクプロ(株)はいかなる責任を負わず、補償を行いません。
  • 専門家電話相談サービスにおいて、利用者が得る情報について、その完全性、正確性、確実性、有効性、安全性などにつき、アスクプロ(株)の故意または重過失による場合を除き、アスクプロ(株)は一切の責任を負いません。また、それによる利用者の損害についても一切の損害賠償責任を負いません。
  • オペレーターがお電話にてご相談受付を行い、原則3営業日以内に専門家よりご連絡を差し上げます。
  • 専門家からの連絡を保証しているサービスではございません。

【付帯サービス 2】訪問設定

「Wi-Fiがうまくつながらない」「設定がうまくいかない」そんなときにはアクセルが費用を負担し専門スタッフがトラブル解決いたします。

ご利用には下記条件がございます。

  • (1) 訪問設定のご利用は年 1 回までとなります。
  • (2) 訪問設定は原則Wi-Fiに関する内容に限ります。
  • (3) すべてのトラブル事象を解決するものではありません。

提供端末 ▼詳細をみる

ライトプラン

機器イメージ
型番 D-Link社製 DBA-1210P
準拠規格 IEEE802.11ac/n/a/b/g
PoE給電 対応
LANケーブル 付属(2m×1本)
AC電源アダプタ 付属
大きさ W:170mm D:170mm H:28mm
重さ 0.3kg
通信許可が必要なポート番号 TCP:53,80,443
UDP:53,123
付属品 ACアダプタ・LANケーブル(2m)・ウォールマウントリング・説明書

ハイエンドプラン

機器イメージ
型番 Meraki LLC社製 MR42
準拠規格 IEEE802.11ac/n/a/b/g
PoE給電 対応
LANケーブル 付属(3m×1本)
AC電源アダプタ 付属
大きさ W:250mm D:160mm H37mm
重さ 0.7kg
通信許可が必要なポート番号 TCP:80,443,7734,7752
UDP:53,123,1812,7351,9350
付属品 ACアダプタ・LANケーブル(3m)・マウントクレードル

ガイド

以下より設定ガイドをご確認いただけます。

Wi-Fiの設定に関するお問い合わせはお申込みいただいた際にお送りしている 「開通のご案内」 に記載されているビジネスWi-Fiサポートセンターへお気軽にお電話ください。

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